こんにちは、はちデポです。

通称「笊(ざる)」でおなじみのZALMAN製ゲーミングキーボードが入荷しております。

zm-k500_01ZALMAN ZM-K500
店頭価格:5,380円


Kailh社製のリニアタイプスイッチを採用したメカニカルキーボード(94キー英語配列)
テンキーはありません。
テンキーを省いたことで、幅352mmのコンパクトなサイズを実現しています。zm-k500_06
国産のゲームではテンキーを利用するものもありますが、
洋ゲーメインの方ならテンキーが無くても困らないので、
むしろコンパクトでオススメだと思います。
Kailh社製のリニアタイプスイッチを採用。キーの反発力を高めたことで入力スピードをアップさせ、ゲームなどにも最適な環境を提供します。


zm-k400g_01ZALMAN ZM-K400G
店頭価格:2,980円


7+5個のプログラマブルキーを装備したゲーミング向けキーボード(118キー英語配列)
プログラマブルな7個のマルチメディアキーと5個のゲーミングキーを装備。128KBのEEPROM内蔵で、ゲーミングキーはドライバソフトウェアよりプリセットを保存可能。3プロファイルまで記憶しておき、プレイするゲームに併せてワンタッチでショートカットキーを切り替えられます。

zm-k200m_01
ZALMAN ZM-K200M
店頭価格:880円

10個のマルチメディア用ホットキーを装備したキーボード(114キー英語配列)
安いキーボードですが、スイッチ耐久性 1000万回&レーザー印字を採用したキーキャップとなっており、ゲームでの激しい操作に対する耐久性は多少備えているものと思います。zm-k300m_11
また、この価格帯であってもゲームユーザー向けに青色キーキャップを付属しています。
カーソルキーおよびW・A・S・Dキー用に青色キーキャップを付属。他のキーより見やすくしたい方はユーザーご自身で交換して利用することが可能。

今回ご紹介の3製品は店頭でingsに繋がっております。
実際に触ることが出来ますのでお試し下さい。

【ここからは余談】
最後に全然関係ない話なんですが、当ブログはWindowsパソコンからのアクセスよりも、
Android端末からのアクセスの方が多い事もあるようです。
access 左の図は当ブログが籍を置くライブドアブログのアクセス解析の画面ですが、当ブログのアクセス比率ではAndroidからのアクセスがWindows7からのそれを上回っています。
ちなみにこれは当日のグラフではなく、月次の累積からなるグラフです。きっと月末にはWindows7からのアクセスが首位で終了するものと思いますが、Androidからのアクセスも多いんですよ。

 いやぁ~、時代ですねぇ~